
パーソナルトレーナー 代表 庄島義博

- 1978年生まれ
カラダに関わる様々なバランス調整を得意とするボディチューニング(身体調整)のスペシャリスト。
- 宮城県仙台市でトレーニングスタジオ「BESTIVA」を展開するとともに、全国にてトレーニングの質・効果を高める機能解剖学・生理学の講習会を開催している。
- 「体感」重視の指導スタイルは、クライアントやトレーナーからも高い評価を受けており、モデルや各プロスポーツ選手からの信頼も厚い。
- 『カラダの声を感じてもらう指導』をポリシーとし、「自分自身のカラダをチューニングする!」を合い言葉に日本人の健康水準向上を目指している。
- 《資 格》
- 柔道整復師(国家資格)
- 財団法人 日本コアコンディショニング協会認定 マスタートレーナー
- 財団法人 日本コアコンディショニング協会認定 B級講師
- 日本TRX協会認定 マスターインストラクター
- 加圧トレーニング インストラクター
- FTPジャパン認定 マット ピラティス ベーシック インストラクター
- 社団法人 モチベーションアカデミー認定 フィットネスモチベーター
- 社団法人 モチベーションアカデミー認定 ジュニアティチャー
- W.A.C.Academy認定ペップトーク講師
- 《スポーツ歴》
- 九州学生柔道選手権81kg級 優勝
- 大阪実業柔道個人選手権大会 優勝
- 大阪実業団柔道大会 団体優勝
- 西日本実業柔道団体対抗大会3部(初出場のため3部)優勝・2部昇格
- ※最優秀選手賞受賞
- 全日本実業柔道団体対抗大会3部(初出場のため3部)優勝・2部昇格
- ※優秀選手賞受賞
- 国体宮城県予選90kg級 優勝
- 《ごあいさつ》
- はじめまして。BESTIVA代表の庄島義博です。
私は幼い頃より27年間、柔道を続けてきました。長く競技生活を続けていく中で、本当に沢山の紆余曲折がありました。良いことよりも良くないことの方が多かったかもしれません。恥ずかしい話ですが、個人競技という特性もあり、私はずっと1人で戦っていると思っていました。しかし、ある出来事がきっかけとなり、本当は大勢の人に支えられて生きてきて、競技を続けているんだと気づきました。その出来事は、私がトレーナーを目指すきっかけにもなりました。
私の場合、活動(競技・トレーニング)していくことによって「その先」に芽生えたものは「感謝」の気持ちでした。そして、その「感謝」を紡いでいくことが大切であると感じ、それを私たちの理念にしました。また、私は「感謝」の想いを込めて「ベスト 最高」と「ヴァイタリティ 生命力」という単語を合わせ、トレーニングスタジオ「BESTIVA」を設立しました。
「感謝」を紡いでいくという理念のもと、私たちは精一杯の心と技術で、あなたのために、あなたのためだけのボディチューニング(身体調整)を提供致します。そして、それがあなたにとって、何かのきっかけになれば幸いだと思っております。皆さんも一歩踏み出してみませんか?変わるきっかけはいつだって「今」なのです。
パーソナルトレーナー 増田淳子

- 1984年生まれ
小学生から社会人まで柔道を続け、活躍する。
競技生活で培った、減量などの体重管理、怪我からのリハビリ、パフォーマンスを向上させるトレーニングやコンディショニングなど、多くの成功や失敗の経験をいかしたアドバイス、また、女性ならではの観点から伝えるアドバイスには、共感できる、わかりやすい、やる気が出ると定評がある。
- 《資 格》
- 看 護 師
- 加圧トレーニング インストラクター
- IYC認定 アシュタンガ ヨガ インストラクター
- 《スポーツ歴》
- 全国中学校柔道大会 -52kg級 3位
- 国体九州ブロック柔道競技大会 優勝
- 九州ジュニア柔道体重別選手権大会 -52kg級 優勝
- 全日本ジュニア柔道体重別選手権大会 -52kg級 5位
- 西日本実業柔道団体対抗大会 2位
- 全日本実業柔道個人選手権大会 -52kg級 ベスト8
- 《ごあいさつ》
- はじめまして。増田淳子です。
私は幼少から柔道を始め、短大を卒業とともに、いったん柔道から離れたのですが、もう一度真摯に柔道と向き合おうと思い、実業団選手として企業に就職しました。しかし、度重なる怪我や、過酷な減量、コンディショニングの難しさから力を発揮できないもどかしい日々が続きました。そんなとき、実業団の先輩たちとともに、大学時代のパーソナルトレーナーであった庄島氏よりトレーニングやコンディショニングの重要性を学び、それを実践することにしました。その後、庄島氏の指導に基づいて行ったトレーニングやコンディショニングによって、次第に怪我がなくなり、あんなに苦戦していた減量も想像以上にうまくいき、何年ぶりかにベストコンディションで試合に臨むことができました。引退を決めた実業団最後の試合は、柔道人生に悔いのない晴れ晴れした気持ちで終わることができました。そして、新たな自分の「道」を考えたときに、今度は私がいままで経験したことをふまえて、皆さんが健康的に自分の理想のカラダを手に入れていただくためのお手伝いをしたい!と強く感じました。
パーソナルトレーナーとして、運動はもとより、これまでの自分自身で得た経験を少しでも多くの方にお伝えしていきたいと思います。皆様に愛される、必要とされる人間を目標として日々励んでいきますので、どうぞよろしく願いいたします。

